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動物関連ニュース

動物たちの活動のために動物に関する記事を参考のために集めています

どんぐりさん・すぴかさん
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しつけはOK!「マリン」と「すみれ」飼い主募集_秋田
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     秋田市の秋田県動物管理センターが、飼い主に捨てられ、センターの「パートナー犬」として、しつけ教室などで活躍してきた「マリン」(推定6歳メス)と「すみれ」(5歳メス)の新しい飼い主を募集している。

     センターでは「最期まで大事に育ててくれる方をお待ちしています」としている。

     パートナー犬は、収容される犬のほとんどがほえたり、かみついたりといった問題行動があったことから、しつけの大切さを伝える目的で1994年から始まった。収容された犬の中から攻撃性がなく、人間好きなどの条件をクリアしたごく一部の犬だけが処分を免れ、パートナー犬候補に選ばれる。これまでに28匹が誕生し、終生をセンターで過ごした初代「チビ」を除き、いずれも新しい飼い主に引き取られた。

     ビーグル犬の血をひく、おてんば娘のマリンは昨年12月、にかほ市のごみ処分場に捨てられているのを保護された。甘えん坊で、当初はお座りもできなかったが、職員がゆっくりと信頼関係を築きながら基本動作を指導。5月からパートナー犬として活躍した。

     ふわふわした毛が愛らしいすみれは、穏やかでおっとりした性格が特徴。今年4月に県北地域の高齢の夫婦が、病気を機に引き取りを依頼。物覚えが良くわずか2か月の訓練でパートナー犬としてデビューした。

     マリンの教育を担当した渡辺研光さん(60)は「寂しさより、ここまで来られたことにホッとしている。終生大事に育てて幸せにしてほしい」と話している。

     募集は10日まで。県民で、終生かわいがってくれることが条件。電話でセンター(018・828・6561、受付時間午前9時〜午後4時)に申し込み、書類選考後、面接で新しい飼い主を決める。

              ◇

     センターで今年4〜6月に殺処分された犬は138匹(猫は504匹)。保護された犬たちは最期の時まで、飼い主が迎えに来るのを待っている。

    2009年9月8日06時14分 読売新聞
    http://www.yomiuri.co.jp/feature/20090128-945694/news/20090908-OYT1T00012.htm

    by jl-jl
    | 里親募集 | 11:57 | - | trackbacks(0) | - | - |
    子犬9頭捨てられる…人気のゴールデンレトリバー_北海道
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       札幌市北区のホームセンター駐車場にゴールデンレトリバーの子犬9頭が捨てられ、北海道警札幌北署に届けられていたことが、17日わかった。

       同署によると、子犬が見つかったのは15日午前5時半頃。巡回中の警備員がホームセンターの駐車場出入り口付近で、か細い犬の鳴き声に気づいた。段ボールが2個置いてあり、中には生後1〜2か月のゴールデンレトリバーの子犬が4頭と2頭入っており、さらに3頭が付近をうろついていた。8頭は白で、1頭は黒っぽい色だったという。

       子犬は同署に拾得物として届けられ、2日間飼い主を待ったが現れなかったため、17日午後、札幌市動物管理センターに引き渡された。18日から1週間、飼い主が名乗り出るのを待った後、公募で引き取り先を探す。

       ゴールデンレトリバーは、ペットショップで子犬でも1頭10万円以上もする人気犬。同センターの千葉司管理係長(40)は「一度にたくさん生まれすぎて、個人の飼い主がもてあましたのでは」という見方を示すとともに、「子犬だから、引き取り先が見つかるだろうと思って捨てたのなら、あまりにも無責任だ」と憤っていた。

       問い合わせは同センター(電011・736・6134)へ。

      2009年8月18日 読売新聞
      http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hokkaido/news/20090818-OYT8T00021.htm

      by jl-jl
      | 里親募集 | 10:38 | - | trackbacks(0) | - | - |
      温かく迎えてくれる飼い主募集_新潟
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         新潟市の動物愛護団体「新潟動物ネットワーク(NDN)」が、劣悪な多頭飼育現場から保護されたイヌ19匹の飼い主を探している。19匹は狭い場所に押し込まれ、餌も満足に与えられず育った10歳前後の老犬。事情を理解し、温かく迎えてくれる飼い主を求めている。

         NDNは2002年、同市秋葉区で多頭飼育現場を確認。無職男性が農地でイヌやネコなど89匹を木箱に押し込んで飼育していた。残飯を与えられるなど栄養状態も悪く、弱っていたという。

         NDNは動物の世話をし、飼育環境を改善するよう男性への説得を続けてきたが、男性は動物を増やし続けた。過酷な環境から動物を保護しようと、NDNは08年7月、飼育場所の土地の所有権を獲得した。すると男性は動物を近くの休耕田に移動。夏の暑さの中、野ざらしとなったイヌを市保健所が緊急保護した。

         保健所は同11月末までに、環境を整えなければ動物を保健所に譲渡するという覚書を男性と交わした。しかし期限が迫ったころから男性と連絡が取れなくなったため、ことし8月、保護していたイヌ22匹をNDNが引き取った。

         このうち3匹は飼い主が決まり、残り19匹をスタッフが自宅などで預かっている。飼い主候補との「お見合い」が決まっているイヌも数頭いる。

         同市中央区の自営業女性は、8歳のイヌ2匹を預かった。最初はあばらや腰骨が浮き出ており、首輪を付けようとしても人を警戒して逃げ回った。毎日散歩をして触れ合ううちに、表情が少しずつ穏やかになってきたという。

         NDNの岡田朋子代表(43)は「イヌたちには、温かい家庭で幸せな余生を過ごしてほしい。事情をくんでくれる飼い主を捜している」と話した。

         譲渡の際、1匹5千円の健康診断料を負担する。9、10月には譲渡会も開く。問い合わせはNDN事務局、090(2844)4881。

        新潟日報2009年8月11日
        http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=2&newsNo=160382

        by jl-jl
        | 里親募集 | 10:21 | - | trackbacks(0) | - | - |
        里親探し:あす犬、猫の譲渡会 山形・七日町でNPO、ふれあいコーナーも /山形
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           保護した犬や猫の里親探しに取り組むNPO「LIVE」(山川昭寛理事長)が、12日に山形市七日町の「ほっとなる広場」で譲渡会を開く。LIVEは保護した犬と猫の予防注射や餌代で資金難になっており、合わせて犬や猫とのふれあいコーナー(500円)やバザーも開く。

           LIVEは05年から犬の里親探しをしている高橋和美さん(25)らが08年4月に設立。持ち込まれた犬と猫を、山形市と上山市に設けた保護所でスタッフが飼育しながら里親探しをするほか、野良猫の去勢手術をする。これまで約250匹を里親にめぐり合わせたが、捨て犬、捨て猫は後を絶たず、保護する犬と猫は80匹近くまで増えた。一方、県内では07年度、293匹の犬と2516匹の猫が殺処分された。

           12日は午前10時〜午後5時に開催。里親を探す犬・猫の写真の掲示もする。問い合わせはLIVE(023・679・4984)。

          毎日新聞 2009年4月11日 地方版
          http://mainichi.jp/area/yamagata/news/20090411ddlk06040177000c.html

          by jl-jl
          | 里親募集 | 19:48 | - | trackbacks(0) | - | - |
          「犬猫屋敷」22匹に引き取り先 静岡、官民が連携_静岡
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             数十匹以上の犬や猫を飼い、近隣トラブルになる「多頭飼育」の解決に、静岡県の自治体や動物愛護団体がスクラムを組んだ。約90匹が飼われていたケースで20匹以上の引き取り先を見つけ、えさ代への寄付は140万円を超えた。殺処分をなるべく避ける取り組みに、支援が広がっている。

             約90匹は静岡県小山町の山中で、70代の男性が飼っていた。「かわいそう」と集め出したというが、近隣で「悪臭がする」「畑を荒らす」などと問題化。そこで、県が音頭をとり、町や県獣医師会、動物愛護ボランティア団体などと対策に乗り出した。

             獣医師の健康チェック後、飼い犬向きとみられる犬の性別や推定年齢、引き綱をつけた時の反応などを、写真とともに県のホームページに掲載。昨年10月からこれまでに22匹が引き取られ、新たに10匹が飼い主を待っている。

             御殿場市で製茶業を営む勝又初郎さん(71)は雑種の雄1匹を引き取った。「ゼロからの再出発」との思いを込め、「オーちゃん」と名付けた。当初は、しっぽを脚に挟んで鳴き声も出さなかったが、捨て犬の子犬をもらい受けると、なめてやったり、遊んでやったりし始めた。

             一時預かりの間のえさ代は、県動物保護協会が寄付を受け付けてまかなう。13日現在で144万円余。ドッグフードの寄付も1トンを超えた。

             御前崎市の久保美恵子さん(68)ら12人はバザーの収益の約18万円を寄付した。「本当は引き取ってあげたいが、年齢を考えると責任が持てない。でも、何かしてやれないかと皆で考えた」という。

             日本動物愛護協会の会田保彦理事(65)は「行政が積極的に動いた全国でも珍しいケース。引き取り手探しにまで踏み込んだのがすばらしい」と話している。

             問い合わせは、引き取りが御殿場保健所衛生薬務課(0550・82・1223)、寄付は県動物保護協会(054・251・6036)へ。(菅尾保)

            2009年3月17日 朝日新聞
            http://www.asahi.com/national/update/0315/TKY200903150172.html

            by jl-jl
            | 里親募集 | 21:22 | - | trackbacks(0) | - | - |
            犬を捨てないで、飼い主募集ゼッケン付け散歩…広島
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              福山のNPO法人取り組み、「動物愛護よく考えて」

               僕のような犬を、これ以上増やさないで――。広島県福山市の芦田川左岸河川敷で、「飼い主募集中!」の黄色いゼッケンを付けて散歩する犬が話題を呼んでいる。捨て犬の飼い主探しと動物愛護PRを兼ねた、NPO法人「グリーンラインを愛する会」(丸山孝志理事長)の取り組みで、「犬を捨てるのは、信頼を寄せる者への裏切り。この姿を見て、よく考えて」と訴えている。

               仮名「ゴン太」(推定3〜5歳、雄)。9月半ば、同市南部の県道後山公園洗谷線(通称・グリーンライン)の道路脇に座っていたところを丸山さんに保護された。声を掛けるとしっぽを振って寄って来て、自分から車に乗り込んだという。

               1974年に開通したグリーンラインは、福山市沖が望める風光明媚なことで人気があるが、人通りが少ない山中を走っており、ごみの不法投棄や捨て犬が多く、環境美化に取り組む同会が発足した2000年頃には約100匹の野犬がいたという。同会は年間5、6匹の捨て犬を保護し、飼いたいという人を探して渡してきた。

               同会によると、美化活動の成果もあり、ごみの量は10分の1に、野犬の数も数十匹に減ったが、新たに捨てられる犬の数はあまり減っていないという。捨て犬の大多数は、カラスなどに襲われたり、車にひかれたりして死んでしまうといい、保護されても、人間におびえ、ほえて暴れ回るなどし、新しい飼い主に渡せるまで時間がかかることも多いという。

               21日現在、同会に保護されているのはゴン太1匹のみ。丸山さんは「散歩の時も、おとなしく横を歩くようになった。終生かわいがってくれる人を探しています」と呼び掛けている。問い合わせは丸山さん(080・1900・6308)へ。

              2008年10月22日 読売新聞
              http://osaka.yomiuri.co.jp/animal/genre1/20081022-OYO8T00215.htm

              by jl-jl
              | 里親募集 | 19:27 | - | trackbacks(0) | - | - |
              捨てられた「パグ」と「シーズー」の飼い主急募−秋田市保健所
              0
                 秋田市保健所(秋田市八橋南1、TEL 018‐883‐1182)は、昨年市内で保護した成犬「パグ」と「シーズー」の飼い主を募集している。

                 新飼い主を募集しているのはパグ(オス、黒)とシーズー(メス、茶白)で、それぞれ昨年11月に新屋豊町と金足追分地区で保護されたもの。両犬とも推定5歳で、保護当時、首輪をしており、人に慣れていることから、飼い犬だったと推定される。

                 秋田市では、年間約100匹の犬を捕獲・保護し、犬の情報をホームページで公開するなどして飼い主を探し、約4割は元の飼い主が見つかっているが、数日中に飼い主が見つからない場合は、通常、保健所で殺処分されている。

                 「パグ」と「シーズー」の両犬は、人を見ると近寄ってきたり、甘えた声で鳴くなど人懐っこく、特に愛嬌(あいきょう)があることなどから、保健所は「新たな飼い主との良好な関係を築ける」と判断。「殺処分以外の方法を」と、各種ワクチンの注射を済ませた上、新たな飼い主を急募している。

                 同保健所の佐藤さんは「人間を信じて飼われていた動物たちに罪はない。悲しい結果になることがないよう、動物たちの立場に立ってあげることが大切。命あるものには思いやりをもって接してほしい。良い飼い主のもとで、幸せになってもらいたい」と話している。

                 応募条件は、終生責任を持って飼育できる秋田市民で、「犬と保健所の担当者と希望者とで三者面談」の上、新たな飼い主を決める。

                 飼い主の募集期間は17日(土日除く)まで。受付時間は9時〜17時。応募者多数の場合は書類選考の上、面接を実施し、26日に「譲渡会」を開催する。問い合わせは、衛生検査課(TEL 018‐883‐1182)まで。

                3月15日15時3分配信 秋田経済新聞
                http://akita.keizai.biz/headline/297/

                by jl-jl
                | 里親募集 | 21:45 | - | trackbacks(0) | - | - |
                ネコ73匹「里親」を待つ 山科のNPO、民家で保護1年_京都
                0
                   京都市山科区の動物保護活動に取り組むNPO法人(特定非営利活動法人)が、ネコの「里親」を募集している。1年前に京都府南部の民家からネコ123匹を保護し、現在は73匹が新たな飼い主を待つ。「動物の問題は人間社会の問題にも密接にかかわっている」と、飼い主側へのケアの必要性も活動を通じて訴えている。
                   山科区勧修寺に事務所を置く「LOVE&PEACE Pray」。11年前から神戸や滋賀で、虐待を受けたり、山野に捨てられたイヌやネコを保護し、心身の治療をして新たな飼い主に託す活動に取り組んできた。2006年5月から山科区に所在を移し、現在は12人のスタッフでネコの保護を中心に、近畿一円で活動している。
                   123匹のネコは06年12月、京都府和束町の民家から保護した。一時、倉庫を借りて対応していたが、現在はほかに保護したネコを含め、山科区の事務所兼施設で67匹が、一時預かりで6匹が保護されている。
                   「ペットを放置したり、虐待する飼い主には、精神的なケアが必要な場合が多い」と藏田和美代表(37)は話す。「普段の活動では保護で終わってしまうけれど、根本的な解決にはなっていない。再発してしまう事例もあり、飼い主を置いてけぼりにしないことが大事」と、専門家などと連携した飼い主側のケアが今後の課題とする。
                   施設は少人数なら見学可(要予約)。緊急に必要な物資はホームページhttp://love-peace-pray.com/で募集している。問い合わせはTEL075(204)0018。

                  12月25日10時9分配信 京都新聞
                  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000001-kyt-l26

                  by jl-jl
                  | 里親募集 | 21:06 | - | trackbacks(0) | - | - |
                  多摩川で救助の猫_東京
                  0
                     府中市のNPO法人「動物の命を守る会(猫一代)」のリーダー橋本光枝さんが、今秋の台風で同市内の多摩川から救助された猫の引き取り手を探している。猫は3か月以上も独りぼっちの生活を送っており、橋本さんは「一日も早く元の飼い主が現れてくれるか、猫好きな人に引き取ってもらえれば」と呼びかけている。

                     猫は5歳ぐらいで体重約5キロの雄。9月7日未明の台風9号で多摩川が増水し、飼い主とともに中州に取り残された。レスキュー隊のボートで救出されたが、飼い主とは別れてしまい、立川警察署に預かられていた。そのことを知った橋本さんが9月下旬に同署から引き取り、府中市新町の自宅でほかの猫と一緒に世話をしている。

                     頭髪の一部がハート型の模様になっていて、引き取り手募集のためにフリーマーケット会場などに連れて行くと子どもたちに人気。しかし、家庭での飼育を申し出てくれる人はまだ現れていない。猫は去勢手術もすませており、性格も穏やかだという。問い合わせは橋本さん((電)090・8008・0028)へ。

                    2007年12月23日 読売新聞
                    http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyotama/news/20071222-OYT8T00567.htm

                    by jl-jl
                    | 里親募集 | 21:28 | - | trackbacks(0) | - | - |
                    パートナー犬の飼い主募集 クーとサスケ、2匹を譲渡_秋田
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                       秋田市浜田の県動物管理センター(坂本尚志所長)は、犬のしつけ方教室や出前講座「命の大切さをはぐくむ教室」でモデルを務めたパートナー犬「クー」と「サスケ」の飼い主を募集している。人懐っこい性格からパートナー犬としての活躍を見込まれ、処分の危機を免れた2匹。多くの子どもに命の尊さを伝える大役を果たし、新たな家族との出会いを待ちわびている。

                       黒毛の雑種のクー(雌、避妊済み)は生後11カ月で体重13キロ。飼い主の事情で今年5月に大館保健所に引き取られた。出前講座では、得意のリーダーウオークやアイコンタクトで子どもたちの人気を集めた。

                       シバ系の雑種、サスケ(雄、去勢済み)は推定1歳で体重11キロ。今年8月に秋田市内で拾われ、市保健所に保護された。きれいな毛並みと落ち着いた性格が特徴だ。

                       譲渡の対象は県内在住者。最後まできちんと世話ができることが条件。14日までに電話で申し込みを受け付け、書類選考や面接を経て犬を譲る。受付時間は午前9時—午後4時。申し込みは同センターTEL018・828・6561

                      2007/12/07 秋田魁新報
                      http://www.sakigake.jp/p/akita/news.jsp?kc=20071207j

                      by jl-jl
                      | 里親募集 | 19:21 | - | trackbacks(0) | - | - |