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動物関連ニュース

動物たちの活動のために動物に関する記事を参考のために集めています

どんぐりさん・すぴかさん
専用のパスワードを設定しましたので是非メールをお待ちしています
公開講座「補助犬の普及に向けて今、私たちにできること」 来月4日、神奈川で
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     10月4日午後2時、神奈川県相模原市の麻布大学大教室。補助犬の現状や課題を同大学院生の山本真理子さんが解説し、今後の取り組みについて参加者と議論する。介助犬や聴導犬による補助の実演もある。手話通訳、要約筆記あり。参加無料。問い合わせは、同大介在動物学研究室(042・786・7027)へ。

    2009年09月28日 読売新聞
    http://osaka.yomiuri.co.jp/possibility/news/ps90916b.htm

    by jl-jl
    | イベント・お知らせ | 11:16 | - | trackbacks(0) | - | - |
    大切に育ててね 高松で動物愛護フェス
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       動物愛護週間(20〜26日)にあわせ、飼い方などペットへの理解を深める「動物愛護フェスティバル」が23日、高松市のサンポート高松で開かれ、大勢の家族連れが、犬や猫との触れ合いを楽しんだ。

       県獣医師会が1982年度から毎年開催。約50人の獣医師にボランティアも加わって、ペットの健康相談や、子犬や子猫の飼い主捜し、正しい飼い方の講習会などを行った。

       生後4か月に満たない時期に捨てられた約80匹の犬や猫の飼い主を募るコーナーには、ペットを飼いたい人たちが集まり、気に入った犬や猫を見つけると、獣医師から病気の予防法など飼育上の注意点の説明を受け、引き取っていった。猫を飼うことになった同市の専門学校生山本沙菜恵さん(20)は「つぶらな瞳がかわいかった。大切に育てます」と話していた。

       県生活衛生課によると、昨年度に県や同市の保健所に持ち込まれた犬、猫は計5233匹。その9割が引き取り手が見つからないまま殺処分されたという。

      2009年9月24日 読売新聞
      http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kagawa/news/20090923-OYT8T00846.htm

      by jl-jl
      | イベント・お知らせ | 11:46 | - | trackbacks(0) | - | - |
      子どもら動物と触れ合い_徳島
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        神山 愛護のつどい、シンポも

         動物愛護週間(20〜26日)に合わせ、県などは23日、神山町の県動物愛護管理センターで「動物愛護のつどい」を開き、参加者は犬や猫との触れ合いやシンポジウムを通して、動物との正しいかかわり方について学んだ。

         同センターに保護され、飼い主の引き取りや譲渡先がなく殺処分された犬と猫は2008年度、計5224頭(犬2757頭、猫2467頭)。処分頭数は03年の計1万243頭から年々減少しているが、今も1日に15〜20頭が処分されているという。

         原因には、予期せぬ繁殖や引っ越しなどによる飼育放棄が挙げられることから、動物を愛する気持ちを高めてもらおうと、犬や猫と直接触れ合えるコーナーを用意。子どもたちは、子犬を抱っこしたり、頭をなでたりしてかわいがっていた。

         また、動物愛護団体の代表らをパネリストにシンポジウムが行われ、飼育放棄を広げないための最善策として、避妊や去勢手術の実施、飼い主の倫理観を高めるなど、飼い主、ペット店、行政などが今できることについて話し合った。シンポジウムを見学した北島町中村、自営業新見左知子さん(46)は「子どもと同じように、責任感を持って最後まで育てていかないと」と話した。

        2009年9月24日 読売新聞
        http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokushima/news/20090923-OYT8T00742.htm

        by jl-jl
        | イベント・お知らせ | 11:43 | - | trackbacks(0) | - | - |
        命の大切さを活動犬と学ぶ 豊田で動物愛護教室_愛知
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          こども園など巡回

           動物とのふれあいを通して、命の大切さを知ってもらおうと、豊田市の「動物愛護教室」が3日、市内の幼稚園、こども園などで始まった。同市が2003年度から続けている事業で、今年度は来年2月末までに全部で31のこども園、幼稚園、保育園、小学校、特別支援学校を、ボランティアと訪問活動犬が回る。

          (藤川拓生)

           訪問活動犬は、飼い主と犬を対象にした「動物愛護ボランティア養成講座」を受けて、実技審査に合格した犬たちで、初日の3日は、同市下仁木町の市立北栄こども園を、ラブラドルレトリバーなど5頭の活動犬とボランティア8人が訪問した。ボランティアたちが、介助犬や活動犬など社会で活躍している犬たちのことを紹介し、「飼い主がそばにいない時には犬に触らない」などの注意点を話した。

           この後、子供たちは、犬の背中や頭を順番に触った。なでられてうれしそうな犬の姿を見た子供たちは「かわいい」「毛がふさふさ」と大喜びだった。

          2009年9月4日 読売新聞
          http://chubu.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyo090904_3.htm

          by jl-jl
          | イベント・お知らせ | 12:02 | - | trackbacks(0) | - | - |
          森絵都さん「君と一緒に生きよう」出版 犬の里親募集も_東京
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             ◇あなたと一緒に生きたい
             直木賞作家の森絵都さんが人と犬のきずなに迫った「君と一緒に生きよう」の出版記念イベント「ONE!ひとつきりの命たち」(毎日新聞社、講談社共催)が3日、東京都千代田区一ツ橋の毎日ホールで始まった。

             約250人が訪れ、殺処分を待つ捨て犬のパネル展や、里親募集中の犬に会えるコーナーで足を止めた。森さんは「捨てられて行き場のない犬がいることも知ってほしい」と訴えた。4日まで。午前11時〜午後6時。入場無料で動物同伴は不可。雑貨販売の収益は一部が保護活動に寄付される。問い合わせは事務局(電話03・3212・2272)。

            毎日新聞 2009年7月4日 東京朝刊
            http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090704ddm001040025000c.html

            by jl-jl
            | イベント・お知らせ | 20:26 | - | trackbacks(0) | - | - |
            猫の適正飼養講習会のお知らせ
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              表題の講習会に関する情報を入手いたしましたので、
              動物関連情報としてアップいたします。

               **********************************

              「ねこの飼い方教室」
              講師は獣医師であり、動物に関する多くの著作があり、
              ヒトと動物の関係学会理事の加藤由子先生です。

              日時:平成21年7月25日(土) 14:00〜16:00(受付開始 13:30〜)
              場所:山梨県中央市成島2266
                  山梨県中央市玉穂庁舎 2階第2・第3会議室
              参加料:無料
              主催:山梨県動物愛護指導センター

              ※参加をご希望の方は以下までお申し込みを。

              お申し込み・お問い合わせ先
              ◆山梨県 中北(ちゅうほく)保健所 衛生課 TEL:055-237-1382
              ◆ 〃   中央市 環境課 TEL:055-274-8543
              ◆ 〃   山梨県動物愛護指導センター TEL:055-273-5034


              伽依
              | イベント・お知らせ | 21:55 | - | trackbacks(0) | - | - |
              殺処分される犬テーマに絵本_福岡
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                太宰府の主婦出版

                 太宰府市の主婦、菅原温美(はるみ)(ペンネーム・在原みゆう)さんが、飼い主に見捨てられ、殺処分に回される犬をテーマにした絵本「心(シン)が地上に帰って来る日」(日本文学館)を出版した。捨て猫の問題を取り上げた「ネコママとちびたち」(文芸社)に続く第2作。菅原さんは「多くの人に悲しい現実を知ってもらいたい」と話している。

                 物語は、天国にいる犬たちの会話から始まる。〈引っ越すから飼えなくなったといって、おなかに子供ができたからといって、ちっとも言うことを聞かないからといって、病気や年老いて手がかかるようになったからといって、さまざまな理由で殺処分してほしいと、人間が、大人たちが、動物管理センターに連れていった犬たち〉だ。

                 菅原さんは、福岡動物里親の会から引き取るなどした犬や猫二十数匹を飼っている。「この子たちも一歩間違えば処分されていたかもしれない」と考え、処分にかかる費用を避妊・去勢治療の助成金などに充てるよう訴えるため、2006年7月に「ネコママとちびたち」を刊行した。前作では生々しい表現を避けたが、今回は現実を知ってもらうため、犬や猫が炭酸ガスによって窒息死させられることにも触れた。大野城市のイラストレーター、さとるこさんが絵を担当。B5判、33ページで1365円。巻末には2007年度の都道府県別処分数も付けている。

                     ◇

                 県内で殺処分された犬と猫の数は05〜07年度、年間1万6155〜1万8683匹にのぼり、全国最多となっている。こうした現状を改めようと、県は08年3月に殺処分数を今後10年間で半減するとした「動物愛護推進計画」を策定。今年10月からは、現在無料の保健所などでの引き取り手数料を有料化する(生後90日以下は1匹400円、91日以上は2000円)。

                 また、捕獲されたり、所有者不明で引き取られたりした犬猫の保健所などでの収容期間を現在の3日間から6日間に延長する予定。

                 一方、避妊・去勢治療に対する助成については「本来飼い主の責任であり、税金の投入は難しい。費用対効果についても考える必要がある」(保健衛生課)としている。

                2009年5月21日 読売新聞
                http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/fukuoka/news/20090520-OYT8T01024.htm

                by jl-jl
                | イベント・お知らせ | 00:56 | - | trackbacks(0) | - | - |
                犬の譲渡会:150人が訪れ、キャバリアなど17匹と対面−−上毛町 /福岡
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                   里親を必要としている犬たちの譲渡会が4日、上毛町下唐原の複合温泉施設「ひとの港大平楽」で始まった。同施設が大型連休に合わせて初めて開いた「ワンワンイベント」の一環で、約150人が訪れた。5日まで。

                   同施設には約800平方メートルのドッグランがあり、犬を自由に遊ばせることが出来る。捨て犬の里親探し活動などをしている小倉南区のドッグズ・ライフ・サポート(上田賢憲代表)が、施設の存在を知って里親探しを提案、実現した。上田代表によると、福岡県の犬猫の殺処分数は全国最多で、07年は約1万8000匹に上ったという。

                   この日、参加者はシェットランドシープドッグや柴犬、キャバリアなど17匹と対面した。今後、担当スタッフと話し合い、1週間のトライアル期間を経て住環境などに問題がなければ譲渡される。

                   5日は、譲渡会のほか、愛犬マナーレッスン(有料)などもある。ドッグズ・ライフ・サポートは6月7日、小倉北区のAIM新館で、捨て犬たちから生まれるセラピードッグの活動の詳例などを講演する。問い合わせは、info@dogslifesupport.jpか093・863・8188。【陣内毅】


                  毎日新聞 2009,5,5
                  http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20090505ddlk40040205000c.html


                  by 伽依
                  | イベント・お知らせ | 21:08 | - | trackbacks(0) | - | - |
                  犬猫の盗難防止チップに横浜市が助成
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                     横浜市は、犬や猫の盗難や迷子の防止に役立つよう“身元保証”となるマイクロチップ装着の埋め込み費用などの一部を新たに助成すると発表した。申告受け付けは6月1日に開始し、助成頭数が1000頭に達した時点で終了する。

                     健康福祉局によると、チップは直径2ミリ、長さ8〜12ミリの円筒形電子標識器具で、半永久的に使用できる。装着には専用の注射器を用い、首後ろの皮下へ注入する。チップを含め約5500円の装着費用がかかるが、1頭につき2000円を助成する。

                     また、不妊や去勢手術への助成対象も3000頭に拡張。飼い犬と猫が1頭5000円、野良猫(野良犬は対象外)は7000円の助成を受けられる。

                     問い合わせは、(電)045・671・2467。


                    MSN産経ニュース 2009.5.2
                    http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/kanagawa/090502/kng0905021855000-n1.htm


                    by 伽依
                    | イベント・お知らせ | 18:57 | - | trackbacks(0) | - | - |
                    WAWフェスタ:命のぬくもり 紀美野・動物愛護センターで6日まで /和歌山
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                       動物と人とのかかわりを楽しみながら学んでもらおうと、紀美野町国木原の県動物愛護センターは、「WAWフェスタinゴールデンウィーク」を開催している。6日まで。

                       センターの子犬やウサギと触れ合える時間や、犬の散歩体験教室などが設けられ、子連れらが動物と過ごす時間を楽しんでいる。和歌山市の中学1年生、奥野彩菜さん(12)と宮本智菜さん(12)は「以前飼っていた犬と似た犬がいて可愛かった」と話していた。

                       WAWフェスタは年に4回開かれ、昨年の大型連休には9640人が訪れた。4日には「いのち」について学ぶ動物愛護教室、5日には犬のしつけ教室や、動物由来感染症について学べる人形劇なども予定している。無料。問い合わせは同センター(073・489・6500)。【川平愛】


                      毎日新聞 2009.5.3
                      http://mainichi.jp/area/wakayama/news/20090503ddlk30040269000c.html


                      by 伽依
                      | イベント・お知らせ | 18:51 | - | trackbacks(0) | - | - |