RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

08
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

動物関連ニュース

動物たちの活動のために動物に関する記事を参考のために集めています

どんぐりさん・すぴかさん
専用のパスワードを設定しましたので是非メールをお待ちしています
動物愛護法違反:知事登録受けず犬を販売
0
    毎日新聞 〔筑豊版〕
    動物愛護法違反:知事登録受けず犬を販売 容疑の男を書類送検−−直方署 /福岡
    http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20100415ddlk40040491000c.html
     知事の登録を受けずに犬を販売したとして、直方署は14日、直方市のブリーダーの男(35)を動物愛護法違反容疑で福岡地検飯塚支部に書類送検した。男は容疑を認めている。
     送検容疑は、男は08年9月〜09年7月ごろ、動物取扱業の知事登録を受けないまま、岡山市内のペットショップなどに犬7頭を計約64万円で5回にわたり販売したとされる。
     県警は2月、同法違反容疑で男の自宅など4カ所を捜索していた。男は多い時は100頭近くを飼育していたが、現在は約20頭になっている。【小畑英介】
    | 愛護法 | 16:09 | - | trackbacks(0) | - | - |
    動物愛護法違反:知事登録受けず犬を販売
    0
      毎日新聞 〔筑豊版〕
      動物愛護法違反:知事登録受けず犬を販売 容疑の男を書類送検−−直方署 /福岡
      http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20100415ddlk40040491000c.html
       知事の登録を受けずに犬を販売したとして、直方署は14日、直方市のブリーダーの男(35)を動物愛護法違反容疑で福岡地検飯塚支部に書類送検した。男は容疑を認めている。
       送検容疑は、男は08年9月〜09年7月ごろ、動物取扱業の知事登録を受けないまま、岡山市内のペットショップなどに犬7頭を計約64万円で5回にわたり販売したとされる。
       県警は2月、同法違反容疑で男の自宅など4カ所を捜索していた。男は多い時は100頭近くを飼育していたが、現在は約20頭になっている。【小畑英介】
      | 愛護法 | 16:09 | - | trackbacks(0) | - | - |
      ペット葬祭業の制度化検討へ 環境相
      0
        朝日新聞 2010年4月13日11時37分
        ペット葬祭業の制度化検討へ 環境相、死体遺棄事件受け
        http://www.asahi.com/national/update/0413/TKY201004130197.html
         埼玉県飯能市の山林で約100匹の犬や猫の死体が見つかり、動物葬祭業者がそのうちの犬1匹を捨てた疑いで逮捕された問題で、小沢鋭仁環境相は13日の閣議後会見で「法律を見直さないといけないところがある」と述べ、葬祭業の許可制など新たな制度を検討する考えを明らかにした。
         埼玉の事件では今月7日、飼い主から火葬を委託された犬の死体を不法に捨てたとして、廃棄物処理法違反の疑いで業者が逮捕された。業者は「火葬経費を浮かせるため」と供述しているとされる。
         ペットの葬祭業をめぐっては法的な取り決めがなく、火葬や埋葬業の届け出などは必要ない。各地でトラブルが起こっていることから、条例で許可制度を定めている自治体もある。小沢環境相は「(国としても)早急な対応が必要。法改正をできることから始めていきたい」と述べた。
         2011年の動物愛護法改正に向けた議論の中で、ペットの移動販売など広がりを見せるペットビジネスに対する規制や登録制度なども含めて総合的に検討。必要に応じて、廃棄物処理法など他の法改正も視野に入れる考えだ。

        TBS
        環境相、ペット関連の法律を見直す考え
        http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4403285.html
        今月6日、埼玉県飯能市で犬や猫などのペットの死骸が大量に遺棄されていた事件を受けて、小沢環境大臣は、ペットに関する法律などを見直していく考えを示しました。
         「法律そのものも、いくつか見直さなければないところがあると思っております。販売の方法とか、今の葬儀の問題とか、目の前に実際に起こっている課題には早急に対応したいと思っております」(小沢鋭仁環境相)
         小沢環境大臣はこのように述べ、ペット販売や葬儀業者への規制などについて現在の法律を整備するとともに、新たな法律の制定も視野に議論していく考えを示しました。
         ペットについては動物愛護管理法の改正が検討されていて、悪質なペット業者への規制強化や、今回のようなペットの死体の処理についても現在の法律を適用するかするなどが今後の課題となっています。(14日00:08)

        47ニュース 2010/04/13 12:47 【共同通信】
        環境相、ペット葬儀への対応検討 犬猫大量遺棄で
        http://www.47news.jp/CN/201004/CN2010041301000480.html
         小沢鋭仁環境相は13日の閣議後会見で、埼玉県飯能市の山林に大量の犬猫の死骸が遺棄された事件を受け、「(ペット)販売の方法や葬儀の問題など、目の前で起きている課題に早急に対応したい」と述べた。
         2006年6月施行の改正動物愛護管理法は、劣悪な環境での展示が相次いだため、届け出制だった取扱業者を登録制に厳格化。環境省は施行5年の見直しで、さらに許可制にする必要があるかなどを検討している。
         小沢環境相は「法律そのものも見直さなければならないと思っており、そういう中で起こった事件。少し体系的に対応を見直したい」との考えを示した。
        | 愛護法 | 15:47 | - | trackbacks(0) | - | - |
        動物愛護法違反:「「犬猫を衰弱死」 日本動物福祉協、NPOを刑事告発
        0
           県に無登録で飼い主が育てられなくなったペットを有料で引き取り、満足な飼育をせずに衰弱死させていたなどとして、社団法人「日本動物福祉協会」栃木支部(川崎亜希子支部長)は18日、宇都宮市の特定非営利法人「動物愛護福祉協会」(今年1月、活動休止)を動物愛護法違反などの疑いで県警に刑事告発した。宇都宮中央署は同日、告発状を受理した。

           告発状などによると、同協会は約5年前から活動。犬や猫などのペットを飼育できなくなった飼い主らに「終生面倒を見る」などと触れ込み、県に無登録で手数料を取って引き取り管理していた。しかし実態は自宅庭先で動物を放置。満足な餌を与えず、狂犬病予防接種やふん尿の片づけをせず、衰弱死させたなどとしている。

           近隣住民によると、同協会の代表理事の男性は動物の管理が手に負えなくなると、手数料を取って引き取ったばかりの犬を「自宅前に捨てられていた」などとして、市保健所に持ち込んだり、日光市内に犬を捨てに行っていたという。

          2009年12月19日 毎日新聞
          http://mainichi.jp/area/tochigi/news/20091219ddlk09040079000c.html

          by jl-jl
          | 愛護法 | 20:40 | - | trackbacks(0) | - | - |
          犬繁殖業者:劣悪環境で飼育、佐賀簡裁に在宅起訴
          0
             佐賀地検は26日、佐賀県鹿島市で犬を劣悪な環境で飼育したとして、佐賀市の犬の繁殖業者を動物愛護法違反などで佐賀簡裁に在宅起訴したと発表した。

             動物愛護団体などが告発していたが、佐賀地検武雄支部は07年11月、業者を起訴猶予処分とした。武雄検察審査会が08年10月に「法律違反は明白」などとして不起訴不当を議決していた。

             起訴状によると、繁殖業者は06年11月中旬ごろから07年1月にかけ、鹿島市内の施設で不衛生な環境のうえ適切にエサを与えず、犬1頭を衰弱させる虐待を行ったなどとされる。

            毎日新聞 2009年8月26日
            http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090827k0000m040139000c.html

            by jl-jl
            | 愛護法 | 19:34 | - | trackbacks(0) | - | - |
            沼田のワニガメ無許可飼育:被告に懲役6月求刑 即日結審−−地裁 /群馬
            0
               ワニガメやカミツキガメを許可なく飼育したとして、動物愛護法違反罪などに問われた沼田市鍛冶町、無職、上村登被告(50)の初公判が3日、前橋地裁(熊代雅音裁判官)であり、上村被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。検察側は懲役6月を求刑して、即日結審した。

               検察側は冒頭陳述で、上村被告は05年12月から今年6月にかけて、環境相の許可を得ずに特定外来生物のカミツキガメ4匹を飼育し、06年6月から今年6月にかけて、知事の許可を得ずに、特定動物のワニガメ1匹を飼育したと主張。論告で「人間に危害を及ぼす危険な動物を屋外などで無造作に飼育し、他者への配慮が不十分」などと指摘した。

               一方、弁護側は「カメの飼育による被害は生じていない」と執行猶予を求め、上村被告は「爬虫(はちゅう)類は二度と飼わない」と意見陳述した。

              毎日新聞 2009年8月4日 地方版
              http://mainichi.jp/area/gunma/news/20090804ddlk10040203000c.html

              by jl-jl
              | 愛護法 | 11:16 | - | trackbacks(0) | - | - |
              人と動物の共生社会目指すNO LOVE,NO EARTH Project
              0
                2009年6月 HP「NO LOVE,NO EARTH Project」 オープン

                動物愛護管理法を見直す会は、公式ホームページ「NO LOVE,NO EARTH Project」をオープンした。

                「NO LOVE,NO EARTH Project」は、人と動物が安心して暮らせる社会実現の為、動物愛護管理法の改正と実効性のある運用を目指す動物愛護管理法を見直す会の公式ホームページ。動物愛護管理法を見直す会の会議報告や運営事務局メンバー紹介、イベント情報、コラボレーショングッズ紹介、署名活動を行っている。

                同会の運営事務局代表は、放送作家の藤村晃子で、副代表はNPO法人しっぽのなかま理事を務め、これまでに100匹以上の保護犬・保護猫たちに新しい家族を見つけ、譲渡してきた松本卓子。特別顧問として、衆議院議員7名と優良家庭犬普及協会 専務理事の佐良直美、行政書士マルケン事務所 所長の福本健一が発表されている。

                今後は、同会代表による話題の人物取材・インタビューや、動物愛護に関する話題を中心とした対談などSpecial Report(スペシャルリポート)も掲載予定。殺処分や虐待から救われ、新しい家族と出会った犬・猫たちのその後の幸せな生活を伝えるHappy Report(ハッピーレポート)なども随時掲載する予定である。

                [ 動物愛護管理法を見直す会 ]
                運営事務局メンバー:
                代表 藤村晃子
                副代表 松本卓子
                特別顧問:
                衆議院議員 森山眞弓
                衆議院議員 松野頼久
                衆議院議員 野田聖子
                衆議院議員 馬渡龍治
                衆議院議員 阿部知子
                衆議院議員 藤野真紀子
                衆議院議員 木挽司
                優良家庭犬普及協会 専務理事 佐良直美
                行政書士マルケン事務所 所長 福本健一

                ・ NO LOVE,NO EARTH Project http://www.nolove-noearth.com/


                犬ニュース01 2009年06月29日
                http://news01.net/news/2009/06/20090629115159.php


                伽依
                | 愛護法 | 22:14 | - | trackbacks(0) | - | - |
                法改正の実現へ「第二回 動物愛護管理法を見直す会」開催
                0
                  5月29日、衆議院第一議員会館(東京都千代田区永田町)にて第ニ回「動物愛護管理法を見直す会」が開催された。同会では年間30万頭にものぼる犬や猫の殺処分をなくそうと、“人間と動物が、より健全に暮らせる社会の構築”を目指し、5年に一度改正される「動物愛護法」(※次回改正2011年)の見直しの提案を進めている。

                  ■第ニ回「動物愛護管理法を見直す会」の詳細について

                  【松野頼久議員】
                  「2年後の(動物愛護管理法)法改正の時期に向けて、大きく変える」と話し、「現在、自治体の中でも、オープンにしていない所、譲渡を全くしてない自治体もある。今の法律の中でも、オープンにすることはできます・・」他にも「2日間預かり、3日間で処分という事を守らなくても、譲渡に適する犬であれば、1年でも2年でも保健所で預かって何とか飼い主を見つけようとしている自治体もあります。と、現状の法律を最大限活かし、2年後には飛躍的に変われるような法改正を与野党で頑張っていき、「皆さんの力を貸していただきたい」と、現行法と改正後の展望を力強く語った。

                  【阿部知子議員】
                  介助犬の法律の制定や、改正に尽力している阿部知子議員は、動物愛護に関しては「命への接し方の問題」「命を守る社会」の構築として、「社会への、命への眼差し、再生を目指したい」と語った。

                  【野田聖子大臣】
                  「昨今多くなっている、ペットショップや、動物にかかるトラブル。ショップにも、飼う側にも問題がある。」と賢い飼い主としての必要性を語り、さらに、「最も小さな命に、より深い愛情をかけられる国民だからこそ、大きな愛が作られていかれるのではないか」「ここは、愛ある国会議員の集まり」と語った。

                  【馬渡龍治議員】
                  自民党内に「どうぶつ議連」を立ち上げ、その中心となって活躍する馬渡龍治議員は、狂犬病の危険性と、それを防止する狂犬病予防接種の重要性や、ペットショップで販売される子犬が、親から引き離される時期が早いほど、社会性や、健康面で悪い例が出ていると話し、「パピーミルなど、母体を狭いケージに閉じ込めて産ませるだけ、産まして、疾患を持っているケースも多い。消費者が安心して購入できる形を作る」、また「法改正を実現する為には、対立ではなく、動物愛護団体の横の連携、結束が大事になります」と意気込みを語った。

                  【優良家庭犬普及協会・佐良直美専務理事】

                  「皆さんが心ある飼い主になっていただきたい。心ある方が、温かい目で正しい目で動物達を見て欲しい」と、ペットのマナー教室を開いた理由を話した上で、チョークチェーン、ピンチカラー使用の危険性や、繁殖業者に対し、「これからは、どういう理由で、どういうポリシーを持ってやっているのか、非常に重要になってくる。」「繁殖とは命を責任において世の中に出すこと。繁殖してはいけない遺伝性疾患があるとか、性格的に問題があるとか、検査しているのか。」と、問題を提起し、次の法改正では、「当たり前の厳しい法律に変えていきたい」と語った。

                  【動物愛護管理法を見直す会・藤村晃子代表】
                  2013年に化粧品に関する動物実験が全面禁止になる欧州の例を挙げ、一方、日本には、動物実験に関する法律が全くないことを指摘。「動物実験を行っている、日本のメーカーが作る化粧品を、欧州に輸出できなくなるのではないか?動物実験に関して、日本でも法律が必要なのではないか?」と問題提起した。

                  【環境省自然環境局・総務課動物愛護管理室・今川正紀室長補佐】
                  第一回の会議で藤野真紀子議員から質問された、フードやワクチン等、動物愛護費用に使われるはずの地方交付税の中の、3億5千万円の使い方について、調査、集計中と説明がされ、さらに、ペットショップにて、売れ残った動物に関して、どのような経緯を辿っているのか、アンケート調査に関しても、集計中であると話し、「判明次第、次回、または次の次の会などでお知らせしたい。」と報告が行われた。

                  また、ペットショップや、飼い主マナー以外にも、多くの人が、あまり目にする事のない、殺処分が行われる収容施設に、“基準がない為に起こる問題点”が挙げられた。中でも今回、全国で、犬の殺処分ワースト1位である茨城県のセンターの例として、まず、施設内の公開を拒否する問題が挙げられたが、撮影者やマスコミをシャットアウトするような、閉鎖的な体制では、現実の問題点が明らかにされないという指摘がされた。

                  さらに、収容施設での基準の必要性が話されました。そのひとつが、温度基準。茨城県を例に、冬場、零下になる収容施設では、暖房設備がない為、その寒さで、動物が収容期間中に凍え死ぬという惨状が起きていた。平成17年に4台分の灯油ストーブが配置されたものの、とても広い施設の為、6台へ増設の要望が出された。しかしながら、センター側はそれを拒否。問題なのは、ストーブを買うお金も、灯油代もセンター側は一切負担しないということ。法律や、ガイドラインにて、収容施設の温度基準がない為に、地域によっては、温かく存命できる収容施設と、寒さで凍え死んでしまう収容施設ができてしまう事になる。もう一つの問題点は衛生面。収容房の仕切りが完全でない為に、水を流して掃除することで、床をつたって、別室まで伝染性の汚物が、流れてしまうということ。これでは衛星を保つことが難しいばかりか、毒性の強いパルボ菌が流れた場合、犬の死亡にも繋がってしまう危険性がある問題が・・・。このように、衛生面に関しても収容施設基準設置の重要性が指摘された。

                  さらに、生まれたばかりの子猫が、毎日何十匹と持ち込まれ、ガス処分機の中で、もがき苦しんで死んでいく報告がなされ、猫は犬と違い、場合によっては地域猫など外で生活する、ケースも多い為、不幸な繁殖を防止する為に、徹底した不妊手術が必要であり、それをいつまでもしないと、永遠に子猫が機械の中で、もがき苦しみながら死んでいく状態が続いていくといった問題が話された。
                  「子猫が苦痛の中で死なずに済むように、経口投薬による睡眠薬を使い殺処分することはできないのか?法律によって、猫の不妊手術を義務化できないのか?」悲惨な現状が報告された。

                  第二回の開催となった同会への参加者は、森山眞弓・衆議員議員、松野頼久・衆議院議員、馬渡龍治・衆議員議員、野田聖子・衆議員議員、阿部知子・衆議院議員、藤野真紀子・衆議員議員、木挽司・衆議院議員、環境省自然環境局・総務課動物愛護管理室・今川正紀室長補佐、優良家庭犬協会・佐良直美専務理事など約30名。


                  2009,6,20 ペットプレス
                  http://www.petpress.jp/new/item_1439.html


                  伽依
                  | 愛護法 | 21:19 | - | trackbacks(0) | - | - |
                  餌代かさみ4匹捨てた…豪州トカゲの飼い主、名乗り出る_新潟
                  0
                     新潟県警長岡署は4日、同県長岡市上樫出の道路の側溝で、豪州原産のフトアゴヒゲトカゲ2匹を保護したと発表した。

                     同署が飼い主を捜したところ、4日夜に長岡市の男性会社員(22)が「餌代などがかさんで飼えなくなり、4匹を捨てた」と名乗り出た。

                     同署は、動物愛護法違反の疑いで調べている。

                     同署の発表によると、男性は約2年前にインターネットで4匹を購入。4月19日に2匹が見つかった付近に捨てた。3日午後に散歩中の女性がトカゲを見つけて交番に届け出、同署員が保護した。

                     同署などによると、2匹は体長約25センチで薄茶色。首の回りにとがったウロコがあり、広げると、ひげのように見える。ペットとして人気があるという。

                    2009年5月4日21時40分 読売新聞
                    http://www.yomiuri.co.jp/feature/20090128-945694/news/20090504-OYT1T00646.htm

                    by jl-jl
                    | 愛護法 | 15:16 | - | trackbacks(0) | - | - |
                    豪州産「フトアゴヒゲトカゲ」2匹、新潟・長岡で保護
                    0
                       新潟県警長岡署は4日、同県長岡市上樫出の道路の側溝で、豪州原産の「フトアゴヒゲトカゲ」2匹を保護したと発表した。


                       同署は、2匹がペットとして飼われていたとみて、飼い主を探している。

                       同署などによると、2匹は体長約25センチで、薄茶色。首の回りにとがったウロコがあり、広げると、ひげのように見える。国内で販売されており、ペットとして人気が高いという。

                       同署によると、3日午後、散歩中の女性がトカゲを見つけて交番に届け出、同署員が保護。同署で2匹をかごに入れている。

                      2009年5月4日19時57分 読売新聞
                      http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090504-OYT1T00575.htm

                      by jl-jl
                      | 愛護法 | 15:13 | - | trackbacks(0) | - | - |